製作年度/国
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2008年/日本 |
上映時間
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日本公開
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2008年4月19日 |
配給会社
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ワーナー |
ジャンル
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コメディ、アクション |
カラーorモノクロ
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カラー |
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TOHOシネマズ梅田、梅田ブルク7、TOHOシネマズなんば、なんばパークスシネマ、 |
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神戸国際松竹、OSシネマズミント神戸、MOVIX京都 他 |
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http://www.sushi-movie.com/ticket/index.html
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監督
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堤幸彦(「トリック 劇場版」「明日の記憶」「包帯クラブ 」「自虐の詩」)
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原案
あ |
堤幸彦(「トリック 劇場版」「明日の記憶」「包帯クラブ 」「自虐の詩」)
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脚本
あ |
河原雅彦 (「ハチミツとクローバー」「ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY」)
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| 主題歌 |
堂本光一 『No more』
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| キャスト |
米寿司 |
堂本 光一 |
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河原太郎 |
中丸 雄一 |
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俵源五郎 |
北大路欣也 |
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ハルキ |
伊原剛志 |
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豊穣稲子 |
釈 由美子 |
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「ギャル師匠」こと武留守リリー |
石原さとみ |
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ナエ |
太田莉菜
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| 公式HP |
http://www.sushi-movie.com/ (日本)
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| ストーリー |
6か月に及ぶ長い船旅を終え、米寿司(まいず つかさ)はニューヨークの地へと降り立った。マンハッタンにいるというシャリの達人の店を探して寿司屋を訪ね歩く司。3軒目にしてようやくたどり着いた本物の寿司屋「八十八」(やそはち)に、シャリの達人・俵源五郎はいた。さらにそこには、日本でずっと一緒に旅をしてきた河太郎の姿も。しかし、以前は活気にあふれていた「八十八」も、店の乗っ取りを企むペペロンチーノ一味の嫌がらせによって客足が途絶え、今や常連といえるのは、自称アーティストの関西人ハルキ、店の用心棒を務める豊穣稲子、そして元米兵のマクガイヤー、キューバからの亡命夫婦だけになっていた。裏で糸を引いているのは、NYのスシ屋を牛耳るミスター・リン。
手段を選ばぬやり口に、源五郎はついに店じまいを決意するが、そこへミスター・リンが現われ、店の存続を懸けた寿司対決を申し出る。ただし、握るのは司――!
300年前の因縁をもはらむ世紀のNY決戦の行方は?
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