ムービーK                            
                                                              〜関西発シネマ情報
TOP 公開中 今後のラインナップ 旧作映画 俳優・監督 海外情報 特集

新着情報

公開中

今後のラインナップ

先取り新作情報

俳優・監督

海外情報

特集

映画館情報



本音で映画紹介
 ビデオキャストはこちら









ムービーK
HP管理者 K&K
mail:

eigacan@movie-k.com
■「雷桜」

    
(C)2010「雷桜」製作委員会

製作年度/国

2010年/日本
上映時間

2時間13分
日本公開

2008年10月22日   
配給会社

東宝
ジャンル

時代劇、ロマンス
カラーorモノクロ

カラー
監督 廣木隆一(「余命1ヶ月の花嫁」「恋する日曜日 私。恋した」)
原作 宇江佐真理(『雷桜』(角川書店刊))
脚本 田中幸子(「トウキョウソナタ」)
加藤正人(「クライマーズ・ハイ」「日本沈没」「雪に願うこと」)
キャスト 清水斉道 岡田将生
蒼井優
瀬田助次郎 小出恵介
榎戸角之進 柄本明
理右衛門 時任三郎


公式HP http://raiou.jp/index.html (日本)

ストーリー 徳川将軍・家斉の十七男として生まれた清水斉道は、母の愛を知らず心に病を抱えていた。一方、瀬田村の山で生まれ育った野性の娘・雷は、豊かな自然の中を自由奔放に駆け回っていた。雷の住む瀬田山の中腹には、落雷で根元から折れた銀杏に桜が芽をつけた奇妙な巨木≪雷桜≫があった。
斉道は、病の静養のため、家臣・瀬田助次郎の話にあった瀬田村を静養地として選ぶ。瀬田村に向かう道中、斉道は鷹を追って瀬田山に一人で入り込んでいき、美しくも奇妙な樹≪雷桜≫の下で、雷と出会う。
儚くも切ない至極のラブストーリーが動き出す――。




プライバシーポリシー