製作年度/国
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2009年/日本 |
上映時間
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1時間50分 |
日本公開
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2009年8月29日 |
配給会社
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エイベックス・エンタテインメント=IMJエンタテインメント |
ジャンル
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カラーorモノクロ
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カラー |
| 上映劇場 |
シネ・リーブル梅田、なんばパークスシネマ、京都シネマ、シネ・リーブル神戸 他 |
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http://onnanoko-story.jp/theaters.html
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| 監督・脚本 |
森岡利行(「子猫の涙」「問題のない私たち」)
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| 原作 |
西原理恵子 |
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| ■ |
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| キャスト |
深津絵里 |
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大後寿々花 |
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福士誠治 |
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風吹ジュン |
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波瑠 |
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高山侑子 |
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森迫永依 |
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板尾創路 |
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奥貫薫 |
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| 公式HP |
http://onnanoko-story.jp/index.html (日本)
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| ストーリー |
漫画家の菜都美は、スランプから抜け出せず、自堕落な生活を送る36歳。昼間からビールを飲み、一向に作品は進みそうにない。編集者からも呆れられ、キツイ一言を言われてしまう。その言葉に、菜都美は幼いころ一緒に過ごした友だちとのことを思い出し始めるが……。 |
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| K’s Point |
立ち止まった時、背中を押してくれるのは…… |
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目の前にあるはずの道が見えず、どこに行けばいいのか、何をすればいいのかわからなくなってしまうことって誰にでもあるのではないだろうか。強がってみても、目の前の現実から目をそらしてみても、現状は変わらない。幸せになりたいけれどその方法は誰も教えてくれないのだ。そんな等身大の女性を深津絵里がとてもピュアに演じ、心地よい感覚を味あわせてくれる。どんなに嫌な思い出しかなくても、二度と戻りたくないと思っていても、今の自分があるのはほろ苦い青春時代のおかげだったりするもの。美しい映像と、懐かしい感覚に酔いながら、一歩前に進む勇気をもらいに行こう! |
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