| 原題 |
Kung Fu Dunk |
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功夫灌籃
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製作年度/国
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2008年/香港 |
上映時間
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1時間38分 |
日本公開
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2008年8月16日 |
配給会社
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角川映画 |
ジャンル
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アクション |
カラーorモノクロ
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カラー |
監督
あ |
チュー・イェンピン(「炎の大捜査線」「Missゴースト」)
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| アクション監督 |
チン・シウトン(「どろろ」「HERO」「LOVERS」「王妃の紋章」)
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| 撮影 |
チャオ・シャオティン(「LOVERS 」「王妃の紋章」)
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| キャスト |
ファン・シージエ |
ジェイ・チョウ |
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ディン・ウェイ |
チェン・ボーリン |
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シャオ・ラン |
バロン・チェン |
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リリー |
シャーリーン・チョイ |
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リー |
エリック・ツァン |
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その他のキャスト |
ン・マンタ |
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アンソニー・ウォン
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| 公式HP |
http://www.kf-d.jp/ (日本) |
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http://www.emp.hk/kungfudunk/ (香港)
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| ストーリー |
カンフー学校で育ち、抜群の身体能力を身につけた孤児・シージエは、ひょんなことから大学のバスケットチームに入部することに。「気」を駆使したシュートは百発百中だが、基礎を全くしらないシージエはチームメイトとの連携もうまくいかず最初は苦戦する。しかし、地道な練習を重ねたシージエは、見事なシュートでチームを勝利に導いていく。
大学対抗の決勝戦、相手は勝つためなら手段を選ばない邪悪なチーム。果たしてシージエは、決勝戦を勝利することができるのか? |
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| K’s Point |
本物のカンフー映画をお観せしましょう! |
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邦画でもカンフーを扱った作品がつくられるなど、まさにブームな「カンフー」。アニメ、実写と多数公開されているが、やはり「本場」の香港作品にはかなわない。この作品の見どころは何と言ってもアクション。ジェイ・チョウ扮するシージエが、店で多数の敵と闘うシーンをはじめ、クライマックスのバスケシーンも、スピード感あり、迫力あり、とにかく凄いのだ。また、カンフー映画といえば、「あり得ない展開」「無理に笑いをとる」ことも特徴?もちろんその「ツボ」もしっかりとおさえている。これこそまさに「カンフー映画」、ぜひそのアクションに「スカっ」として欲しい。 |
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| K’s Point |
こんな顔でも?アジアのスーパースターなんです! |
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主役、シージエを演じるのはアジアのスーパースター、ジェイ・チョウ。彼を知らない人は少しぼーっとしたあの顔に?「本当にスターなの?」と思うかもしれない。しかーし!彼はそれこそ「メガスゲェェェェ」アーティストなのである。アルバム売上累計1,400万枚、台湾芸能人長者番付ナンバー1という経歴を持ち、日本で行われたコンサートではチケットはもちろん完売。本作もアジア各国で大ヒットを記録し、ジェイ・チョウ主演での続編も決定した。間もなく監督、脚本、主演、音楽を手掛ける作品の公開も控える彼は、天が二物も三物も与えた天才なのだ。本作ではちょっとダサめなかわいい一面と、かっこいいアクションを披露するジェイ。「アジアのスーパースター」ではなく「世界のスーパースター」と呼ばれる日も近いだろう。 |