原題
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Things We Lost in the Fire |
製作年度/国
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2007年/アメリカ、イギリス |
上映時間
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1時間59分 |
| 日本公開 |
2008年3月29日恵比寿ガーデンシネマ、シネカノン有楽町一丁目他全国ロードショー |
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関西公開:2008年4月5日
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配給会社
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角川映画、角川エンタテインメント |
ジャンル
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ドラマ |
カラーorモノクロ
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カラー |
| 上映劇場 |
梅田ガーデンシネマ、シネカノン神戸、京都シネマ 他 |
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http://www.kadokawa-pictures.co.jp/official/things_we_lost_in_the_fire/jouei.shtml
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監督
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スザンネ・ビア(「しあわせな孤独」「ある愛の風景」「アフター・ウェディング」)
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| 脚本 |
アラン・ローブ(「ラスベガスをぶっつぶせ」)
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| 音楽 |
ヨハン・セーデルクヴィスト(「ある愛の風景」「アフター・ウェディング」)
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| キャスト |
オードリー・バーク |
ハル・ベリー |
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ジェリー・サンボーン |
ベニチオ・デル・トロ |
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ブライアン・バーク |
デヴィッド・ドゥカヴニー |
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ケリー |
アリソン・ローマン |
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ニール |
オマー・ベンソン・ミラー |
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ハワード・グラスマン |
ジョン・キャロル・リンチ |
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ハーパー・バーク |
アレクシス・デュウェリン |
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ドーリー・バーク |
マイカ・ベリー
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| 公式HP |
http://woman.excite.co.jp/cinema/kanashimi/ (日本) |
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http://www.thingswelostinthefire.com/ (アメリカ)
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| ストーリー |
二人の子どもと幸せに暮らしているオードリーとブライアン夫妻。安泰した結婚生活を送る彼らも、ブライアンの幼なじみで弁護士だが、麻薬依存のために堕落した人生を送っているジェリーのことでは意見が合わなかった。ジェリーの自滅的な行動にあきれて誰もが見放していく中、なぜ夫がジェリーとつき合うのかオードリーには理解できなかった。
そんな時、夫婦に突然の別れがやって来る。オードリーの許に地元警察が届けにきた知らせは、ブライアンが暴力の巻き添えで殺されたというものだった。ブライアンに突然逝かれたオードリーは、罪悪感に加え、夫との生涯にわたる友情を思って、ジェリーを葬式に呼ぶ。そして、深い悲しみのどん底でいつの間にか、自分と同じくらいブライアンを理解し、愛していたかもしれない唯一の存在、ジェリーに接触するようになる……。
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