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さあ、地球の真ん中へ!
誰も体験したことのない、未知なる領域が待ってるぞ。
少年少女から大人まで、幅広い年代に愛されてきたジュール・ヴェルヌの冒険小説
大迫力の3D映画化!



原題

Journey to the Center of the Earth
製作年度/国

2008年/アメリカ
上映時間

1時間32分
日本公開

2008年10月25日   全米公開:2008年7月11日
配給会社

ギャガ・コミュニケーションズ
ジャンル

SFアドベンチャー、アクション、ファミリー
カラーorモノクロ

カラー
上映劇場 TOHOシネマズ梅田TOHOシネマズなんば
OSシネマズミント神戸TOHOシネマズ二条 他
http://center.gyao.jp/theater/

監督
エリック・ブレヴィグ(「メン・イン・ブラック」(特撮監修))

原作 ジュール・ヴェルヌ『地底探検』

脚本 マイケル・ウェイス(「オクトパス」「バタフライ・エフェクト2」)
ジェニファー・フラケット(「ウィンブルドン」「幸せの1ページ」)
マーク・レヴィン(「ウィンブルドン」「幸せの1ページ」)

製作総指揮 ブレンダン・フレイザー 他

キャスト トレバー・アンダーソン ブレンダン・フレイザー
ショーン ジョシュ・ハッチャーソン
ハンナ アニタ・ブリエム

公式HP http://3d.gyao.jp/ (日本)
http://www.journey3dmovie.com/ (アメリカ)

ストーリー 謎の地底生物や恐竜たちがスクリーンを飛び出して大暴れ!想像を超える90分間の大冒険!! アイスランドで地質学の調査を行っていた科学者トレバーと甥っ子ショーン、地元ガイドのハンナは、洞窟の中に突然閉じ込められてしまう。 脱出する道を求め地球の奥深く、地底160kmの世界を旅しながら、3人は巨大な恐竜や、未知の植物、磁力で浮かぶ不思議な岩場、荒れ狂う大自然の猛威などに次々と遭遇。 さらに、地底の火山活動が活発化。急いで地上に戻る道をみつけねば!ところが―。

K’s Point メガネをかけて冒険へ出かけよう!
「なぜに3D上映は吹き替えしかない?(やはり3Dで字幕を観ることは不可能なのか」)、「3Dで90分は長いやろ!頭痛くなったり酔ったりせーへん?」、「メガネかけてる人はどうすんの?メガネ ON メガネ?」など突っ込みながら席についた方も多いはず(私だけ)? しかしオープニングで「New Line Cinema」のロゴが飛び出したとたん、テーマパークのアトラクションに乗ったようにテンションは上がる。何気ない日常から始まる旅は、恐竜だの人食い植物だのが目の前に飛び出してくるハラハラドキドキのアドベンチャーへ。正直、内容は大してないが(失礼)、3Dならではの演出もたっぷりあり、映画館でしか味わえない醍醐味を味わえる久々の作品だ(とはいえ、3Dじゃなくとも十分楽しめるので、3D対応でない劇場付近の皆様もご安心を)。さあ、地球の真ん中へ! 大迫力のノンストップライドを体験しよう。

K’s Point 2Dはもう古い? 映画新時代は3D!
大型テレビやホームシアターの普及により、「映画館」の意味が薄れてきた現代。「わざわざ」映画館に足を運んでもらうために業界が注目しているのが、家では味わえない興奮と臨場感を味わえるこの「3D」なのである。ハリウッドではピーター・ジャクソン、ジェームズ・キャメロン、ロバート・ゼメキスら巨匠たちも3D映画の製作を表明しており、3Dの波は確実に来ているといっても過言ではないだろう。エリック・ブレヴィグ監督が3Dの魅力を味わうためパーフェクトだったという「地底旅行」の原作には、様々なキャラクターが登場。特に監督がお気に入りなのは「飛ぶピラニア」とのこと。思わず顔をよけたくなるほど「ぶっさいく」な表情で飛んでくる魚のリアルさにも、ぜひ注目してほしい。



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