原題
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The Curious Case of Benjamin Button |
製作年度/国
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2008年/アメリカ |
上映時間
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日本公開
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2009年2月7日 全米公開:2008年12月19日 |
配給会社
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ワーナー・ブラザース |
ジャンル
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ファンタジー、ドラマ、ミステリー、ラブ・ストーリー |
カラーorモノクロ
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カラー |
| 上映劇場 |
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監督
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デヴィッド・フィンチャー(「セブン」「ゲーム」「ファイト・クラブ」「ゾディアック」)
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| 原案 |
F・スコット・フィッツジェラルド
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| 脚本 |
エリック・ロス(「フォレスト・ガンプ/一期一会」「アポロ13」「インサイダー」)
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| 製作 |
セアン・チャフィン(「ゲーム」「ファイト・クラブ」「パニック・ルーム」「ゾディアック」) |
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キャスリーン・ケネディ(「シックス・センス」「潜水服は蝶の夢を見る」) |
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フランク・マーシャル(「シックス・センス」「ボーン・スプレマシー」)
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| キャスト |
ベンジャミン・バトン |
ブラッド・ピット |
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デイジー |
ケイト・ブランシェット |
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エリザベス・アボット |
ティルダ・スウィントン |
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トーマス・バトン |
ジェイソン・フレミング |
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ムッシュー・ガトー |
イライアス・コティーズ |
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キャロライン |
ジュリア・オーモンド |
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デイジー(6歳) |
エル・ファニング |
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クィーニー |
タラジ・P・ヘンソン
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| 公式HP |
http://wwws.warnerbros.co.jp/benjaminbutton/ (日本) |
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http://www.benjaminbutton.com/ (アメリカ)
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| ストーリー |
「私は奇妙な身の上に生まれた」。こう幕を開ける『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』は、1920年代にF・スコット・フィッツジェラルドが執筆した、80代で生まれ、そこから若返っていくひとりの男の姿を描いた短編の映画化作品。普通の人々と同じく彼にも時の流れを止めることはできない。ニューオーリンズを舞台に、1918年の第一次世界大戦から21世紀に至るまでの、ベンジャミンの誰とも違う人生の旅路を描く。主人公、ベンジャミンが触れ合う人々や場所、愛する人との出会いと別れ、人生の喜び、死の悲しみ、そして時を超えて続くものを描きあげた、一生に一本、心に残る愛の詰まった感動巨編。
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