ムービーK                            
                                                              〜関西発シネマ情報
TOP
公開中 今後のラインナップ 旧作映画 俳優・監督 海外情報 特集

新着情報

公開中

今後のラインナップ

先取り新作情報

地上波放送

DVD情報

俳優・監督

海外情報

特集

舞台挨拶情報

公開初日特典

前売り発売情報

前売り特典情報

イベント&コラボ情報

映画館情報




・本音で映画紹介
 ビデオキャストはこちら

・毎週お得な情報をメール
 で配信。メールマガジン
 登録はこちら


ムービーK
HP管理者 K&K
mail:
eigacan@movie-k.com


DVDを買うなら TSUTAYA online


【TSUTAYA online】最新DVD&レンタル情報をチェック!

Shop.TOL
by TSUTAYA online


スカパー!は0円で始めよう!!

























ファイル名: j0432659.png
キーワード: PNG, アイコン, 切り取ったイメージ ...
ファイル サイズ: 38 KB
独断と偏見で選ぶ ファイル名: j0311512.wmf
キーワード: イベント, メダル, 優勝 ...
ファイル サイズ: 8 KB
2008 ムービーK アワード 邦画編
作品賞 
1位

つぐない

iconicon
 2位

ダークナイト

iconicon icon icon
 3位

ウォーリー/WALL・E   icon


(C) WALT DISNEY PICTURES / PIXAR ANIMATION STUDIOS. ALL RIGHTS RESERVED
やり直せない過去が切なく、胸が押し潰されそうだった。何が切っ掛けで運命は変わるか分からないから面白くもあり、恐ろしい。

日本ではイマイチヒットしなかったが全世界で大ヒットを記録。この作品なくして2008年は語れない。なぜこの作品が日本でヒットしないのか?不思議でならない。 キャラクター設定と、彼らに託して描かれるメッセージが見事にシンクロ。何度でも観たくなる愛すべき作品。
 。
3位

イースタン・プロミス
icon
iconicon
5位

魔法にかけられて

iconicon
6位

光州5・18

icon 
     
マフィアものにまた見ごたえ十分な作品が加わった。シナリオ、演出、演技、全てが洗練されていて質の高さを感じさせる。
ここまでセルフ・パロディができるディズニーって自分をよく分かっていらっしゃる。現実とファンタジーのギャップで爆笑、天然系ヒロインの可愛さにほっこり。 実際に起きた事件を描いた社会派ドラマ。すっかり上映本数が減ってしまった韓国映画だが、まだまだいい作品があるのだと感じさせてくれた。
7位

ミスト

iconicon icon
 
8位

ペネロピicon
  
 
iconicon
8位

ブーリン家の姉妹
icon
iconicon
 
      
霧で景色が見えなくなったら、別の何かが見えてきた。ラストまで衝撃が走るスティーヴン・キング原作ホラーの傑作。
前に踏み出す勇気を出せないでいる人に是非観てほしい映画。人生を自分で切り拓く努力をすれば、宝物はきっと手に入る! 2人の主演女優だけでも観る価値ありだが、史実をもとに描かれる内容はまるでイギリス版大奥。女性なら絶対好きなお話です。
。 
10位

スウィーニー・トッド
フリート街の悪魔の理髪師


 iconicon ;
10位 

イントゥ・ザ・ワイルド

iconicon
 
     
無関係の人まで斬りまくる描写がなければ、もっと上位に推したかった怪作。ティム・バートン監督のシュールな作風は健在。

淡々と描かれるが、不思議と余韻が残る作品。彼が最後にいうセリフがジーンと心に残る。  
監督賞 
  1位

デヴィッド・クローネンバーグ
「イースタン・プロミス」

icon
2位

ジョー・ライト
「つぐない」 

iconicon
2位

クリストファー・ノーラン
ダークナイト」
icon

iconicon
     
ハエ男を撮ってた監督とは思えない、いぶし銀の演出。2008年ナンバー1の拾い物をありがとう!
物語の素晴らしさはもちろん、構成やカメラワークなど全てにこだわりを感じさせた。映像も美しい。 2008年のハリウッドを最も盛り上げたのはこの人。噛めば噛むほど味が出る深〜いストーリに、アメコミ特有のクールな見せ場でゾクゾクさせてくれた。
。 
4位

ショーン・ペン
「イントゥ・ザ・ワイルド」

icon
 
5位

ジェイ・チョウ
「言えない秘密」



icon  (C) 2007 East Empire International Holding Limited
5位

ガボア・クスポ 
「テラビシアにかける橋

iconicon
      
彼だからという感じもあり、彼がこんな作品を撮るようになったのかとも思わせる作風。無名(当時)俳優を抜擢する目や、その演技を引き出す手腕はやはり彼だからだろう。
俳優兼歌手のジェイがまた新たに才能を披露。何でもこなしちゃう嫌味な人? いえいえ、素直に尊敬します。 世界的に有名な作品を見事に映像化したところは評価したい。またファンタジーでありながら空想世界に逃げ込まず、現実に立ち向かっていく主人公たちの姿には胸が熱くなる。
脚本賞 
1位

スティーヴ・ナイト
「イースタン・プロミス」
 
 iconicon
1位

ジョナサン・ノーラン
クリストファー・ノーラン
「ダークナイト」 

iconicon
3位

ピーター・スタインフェルド
アラン・ローブ

「ラスベガスをぶっつぶせ」

   iconicon
         
無駄なシーンはほとんどなく、もの凄くインパクトのあるシーンをいれてくる。これぞシナリオのお手本というもの。

これでもか、これでもか、と仕掛ける究極の二者択一と、共に魅力的なヒーロー&悪。次回作へのハードルをとても上げてしまったすごい筆力に感服。 実話といえども「天才」を描くことは難しい。それを見事に納得させるシナリオには感服。ハラハラさせる展開もうまいの一言。
。 
 4位

デヴィッド・ベニオフ
「君のためなら千回でも」

iconicon
4位

バリー・L・レヴィ
「バンテージ・ポイント」 

iconicon icon
     
「つぐない」と並ぶ2008年の2大“贖罪映画”の男の子版も、胸に沁み入る感動作。長きにわたる苦悶の果てに待つ結末に、熱い涙がほとばしる。

「リワインド」と呼ばれる手法で描かれる。それほど新しい手法ではないが、90分という時間で8つの視点をまとめあげたところは評価したい。
主演男優賞 


ヴィゴ・モーテンセン
「イースタン・プロミス」

iconicon
2位

ジェームズ・マカヴォイ
「つぐない」
  
iconicon
 3位

トミーリー・ジョーンズ
「告発のとき」
 
iconicon
      
どんな役がらも完璧にこなすヴィゴだが、あの風呂場での闘いシーンは「凄い」の一言。とにかく男の色気を漂わせ今回も最高にかっこいい。

独特の雰囲気で、どんな役でもモノにしてしまうすごい若手。2008年公開作はどれも見事な演技だったが、その中でも特に印象に残った。 語らずにして感情を伝える、そんな演技が出来るのは宇宙人・ジョーンズだからこそ?いやほんとに凄い俳優なんですよ。アナタ!
。 
 4

エミール・ハーシュ
「イントゥ・ザ・ワイルド」

iconicon
5位

ジョニー・デップ
「スウィーニー・トッド
フリート街の悪魔の理髪師」


iconicon  
 5位

ジョン・キューザック
「1408号室」

iconicon
 
     
映画の終盤で見せた外見の変わり様に表れた役者根性に驚愕。青年の心の変遷もつぶさに伝わってきた。


苦悩するジョニー、歌うジョニー、「シザーハンズ」メイク復活のジョニー…どこを切り取っても魅惑的。 ほぼ一人芝居といえる展開。下手な人なら観ていられないけれど、ジョンのおかげでとっても怖さを感じさせてもらいました。
主演女優賞
   1位

コン・リー
「王妃の紋章」

iconicon
   2位

チョン・ドヨン
「シークレット・サンシャイン」
 
 iconicon  icon
3位

エイミー・アダムス
「魔法にかけられて」


icon
     
誇り高き王妃を圧倒的な美しさで表現。貫禄と脆さの絶妙なバランスと、大作の要に相応しい存在感で魅了。

今韓国で一番 うまい女優ではないだろうか。薄い顔に似合わない激しい演技には毎回驚かされる。世界に羽ばたく女優となるだろう。 ただのおバカな娘になりがちなヒロインが、彼女の魔法でディスニー史上に残るキュートなプリンセスになった。
。 
  4位

クリスティーナ・リッチ
「ペネロピ」

iconicon icon icon
5位

タン・ウェイ
「ラスト,コーション」icon

iconicon icon
 
      
ブタ鼻姿がたまらなく愛らしい類稀な女優。コンプレックスと闘って自立していく女性像がクリスティーナにピッタリ。

R18の作品ですが、ほんとよくここまでやりましたね……という体当たり演技をみせた。その女優魂には感服いたします。  
助演男優賞 
 1位

ヒース・レジャー
 「ダークナイト」

iconicon
2位

ハビエル・バルデム
「ノー・カントリー」
   
iconicon
3位

アン・ソンギ
「光州5・18」

iconicon
       
こんな素晴らしい演技を見せつけたまま、私たちの許から去ってしまうなんて…。怒りと哀しみと感謝を込めて、ナンバーワンに選出。
とにかく怖い、怖い!ヒースがいなけりゃ間違いなく彼が一位でしょうが、正直二度と見たくないので二位にさせてもらいます?! 韓国の俳優たちが尊敬する意味がわかってもらえるだろう。そのカリスマ性と存在感は抜群!
 。
 4位

ケヴィン・スペイシー
「ラスベガスをぶっつぶせ」

iconicon
4位

ジョナサン・リス=マイヤーズ
「奇跡のシンフォニー」

iconicon
 
         
巧いのは分かっていたけど、ホントに何も言うことはありません。彼に引かされたカードを見て驚くなかれ。
歌手の役だが歌っているのは全て本人。多才な面を見せてくれた。  
助演女優賞 
1位

マーシャ・ゲイ・ハーデン
「ミスト」

iconicon
2位

シアーシャ・ローナン
「つぐない」

iconicon
  3位

シャーリーズ・セロン
「告発のとき」

iconicon
怖い…。あの状況でこのオバサンと出逢っていたら、思わず誘導されてしまいそう。 少女だからこそ犯してしまう罪……キーラを食うほどの演技をみせたシアーシャには大物女優の予感を感じさせる。 黒髪に染め、美人を封印。刑事という役どころになりきって静かではあるが、深い演技を見せてくれた。
 4位

クリスティン・スコット・トーマス
icon 「ブーリン家の姉妹」

iconicon
5位

ダイアン・クルーガー
「マンデラの名もなき看守」
icon
 
(C) ARSAM INTERNATIONAL,CHOCHANA BANANA FILMS,X-FILME CREATIVE POOL,FONEMA,FUTURE FILM FILM AFRIKA

時代に翻弄される女性を「母」の立場で巧演。王室を揺るがすほどの美人姉妹を産んだという設定にも説得力あり。

美貌を前面に押し出さない役を選ぶ賢い女優が、また一つ演技の幅を広げた。役の成長と彼女自身の成長がリンクする。
新人賞 男性部門

ベン・バーンス
「ナルニア国物語:第2章/
カスピアン王子の角笛」


iconicon

エミール・ハーシュ
「イントゥ・ザ・ワイルド」
「スピード・レーサー」

iconicon

iconicon
ビジュアル良し、演技良し。若手スター欠乏気味のハリウッドに新風を巻き起こしてほしい逸材。


「イントゥ・ザ・ワイルド」の演技はとにかく素晴らしい。若手実力派俳優としてこれから台頭してくるに違いない。
新人賞 女性部門

オリガ・キュリレンコ
「ヒットマン」

iconicon

タン・ウェイ
「ラスト,コーション」icon

iconicon
イザベル・アジャーニ、ソフィー・マルソーを彷彿とさせるヨーロピアン・ビューティ。ボンドガール前のフレッシュな魅力はここでチェック! 新人にしてその大胆な演技からヴァラエティ誌の「注目すべき10人の俳優」に選ばれるなど、これからの活躍に期待がかかる。

2008 ムービーK アワード 邦画編はこちら

プライバシーポリシー